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最近の記事



3連休で遠征④

このまま大和荘で1泊と思ったのですが満室でした(泣)
現地マルヨも考えたのですが、さすがに寒かったので早々に断念し、ネットカフェを探して出雲市まで出てきました汗
寝れるか心配でしたが、2人用席でしたので体を曲げることなく完全に横になれました!

さて、目的地とは遠ざかってしまいましたので6:30と早めに起床、7時に出発してまずは423D撮影へと向かいました。

1時間ほど走っていますと潮駅付近で423Dに追い付きました。
あとはひたすら追っかけるのですが、何せ陽の高さが低く線路は陰になっています。
口羽の付近でようやく撮れそうな場所を発見しましたので車を停めました。



アウトカーブで撮影したのですが、望遠が足りなく物凄くトリミングしています汗
インカーブで撮るべきでした…

そして追っかけ開始です!
道路の状態のよさから川の対岸へ出て県道を走ります。
道の駅作木で車を停め、2発目を撮影しました。



狙い通り撮影できました!
川沿いを走る青帯のステンレス車両で、肥薩線に共通する部分が多いのも三江線の魅力かも知れません。
さて、さらに所木付近で撮影するつもりでしたが間に合いませんでした(泣)
最後に尾関山で入線を撮影しました。




2両編成が目立ちませんが、まあ妥協ということで…

| 撮影日記 | 10:27 │Comment-│編集

3連休で遠征③

東水巻でキハ31の回送列車を撮影後は、急いで小倉へ向かい、そこからみずほ号で広島へ行きました。
ここからバスで紙屋町へ行き、バスセンターへ。
ここから三次行きの高速バスに乗ります。
なんとか11:45発に間に合い、13時過ぎに三次に着きました。

午後は廃止が決まっている三江線を撮影したいと思います!
三次でレンタカーを借りて沿線に向かいます。
三次14:15発の428Dを追っかけ撮影できそうなので、まずは尾関山~粟屋の橋梁へ。
ここは県道沿いにありますのでアクセスは楽でした。



いや~激Vですね~!!
追っかけですのですぐに移動します。
粟屋駅でも撮れそうでしたがモタモタしていてできず…さらに車を進めますと長谷~船佐のガーダー橋が絶景でしたので撮影しました。




いや~激Vですね~!!
さらに車を進めましたが、式敷辺りから線路沿いに進めなくなりよく分からなくなってしまいました(泣)

がんばれば口羽周辺でも撮れそうでしょうか?
気を取り直して復路の427Dを香淀出発後の直線で撮影しました。



後ろにトラックが写ってしまいましたが、いい感じです(´▽`)
このあと潮駅にある大和荘で温泉に入りました。
420円とは思えない温泉成分に満足でした!

| 撮影日記 | 20:39 │Comment-│編集

3連休で遠征②

松山から夜光バスで小倉へワープしました。
ツアーバスではなく伊予鉄バスでしたのでお値段も7700円はちょっと高め、椅子はコンセント付きでしたが硬かったです…

6時過ぎに着き、駅前のマックで時間を潰して8:18の直方行きに乗りました。
目指すは東水巻!そう、あの有名なキハ31の回送列車を撮影します。

撮影地は駅から近く、線路沿いに歩けるので初心者でも分かりやすい内容でした。



まずは9:34発の直方行き。こらもキハ31先頭だと思っていましたので、まさかのキハ47に残念…(泣)



そして本命のキハ31先頭の回631Dです。
右端に車が入ってしまったーー(;゜0゜)

撮影後、走って駅に戻り8:51発の折尾行きに何とか間に合いました。

| 撮影日記 | 11:12 │Comment-│編集

3連休で遠征①

2/1~3日で3連休を頂きましたので夏以来の撮り鉄をしようと思います!
天気予報と相談しながら、しかし日帰りで行けないところを選び四国~九州方面にしました。

まずは8:50発のジェットスターで松山空港へ。
着いてみますと曇りどころか雨が降っていました(泣)

予報は曇りのち晴れなので、午後に期待してまずは伊予鉄路面電車の運用を確認しました。
話は聞いていましたが、ほとんどオレンジ一色になっており旧塗装は各形式2両ずつ+50形前期はたくさんといった感じでした。







15時過ぎまで粘りましたが、結局晴れてはくれませんでした…

| 撮影日記 | 21:55 │Comment-│編集

肥薩線を作る⑥手すりの別パーツ化

九州横断特急の前面加工の続きです。
手すりと反射板受けを別パーツに置き換えました。
手すりはTAVASAのPN-435A70,80系用を、反射板受けはトレジャーのTTP215-01改115/キハ58系用を使用、どちらも手元にあったものです。



まずデザインナイフで元のモールドを削り、パーツを切り出してマスキングテープに刺します。
マスキングテープが治具になるので、それを使い、ボディの穴あけの位置を決め、画ビョウを刺します。
最後に清吉ドリルで貫通させればほぼ狙い通りの場所に穴があきます。



まず1両だけパーツを入れてみました。
もう1両はまた今度にします。

| 模型日記 | 01:01 │Comment-│編集

肥薩線を作る⑤キハ185系のフォグライト

次にフォグライトです。
たまたま手元に銀河モデルのN-017切妻用がありましたので(かつて丸ノ内線用に大量に購入していた・汗)、本当ならもっと適任がいると思いますがそれを使いました。



写真を見ながら採寸せず位置決めをしてしまったため、ばらつきがあるのが反省点です。
このあと手すりを交換したいのですが、窓下の4mmの部分が3点支持なのでどうしようか考え中です。
あと渡り板購入しないと・・・

| 模型日記 | 00:00 │Comment-│編集

肥薩線を作る④キハ185系の貫通扉交換

仕事が落ち着き模型を作る余裕ができましたので、久しぶりに模型製作しました。
いつもながら、完成する可能性はとても低いと思いますが・・・(汗)

これの続きになります。
塗装剥離して放置されていた九州横断特急を進めたいと思います。
再生産された製品を見たら制作意欲が沸きました!



製品との差別化を図るため、愛称幕とフォグライトは点灯化したいと思います。
そして、前回ではED75の窓を移植しようと考えていたようですが大きすぎるので没になりました。

妥協策として貫通扉をトレジャータウンのTTP246改キハ183系貫通扉に交換します。
このパーツは北海道のキハ185用なので、これを用いると実物とは雰囲気変わってしまいますが、今のところこれの代替がありませんので我慢します。

0.6mmのドリルで穴をあけ、デザインナイフで穴を繋ぎ開口します。
パーツは、下部がすぼまっているので下1mmくらいをエッチングばさみでカットします。
あとは現物合わせの地道な作業です。棒やすりで少しずつ広げてはパーツを当てての繰り返しです。



こんな感じです。
一両は削りすぎてしまいスカスカになってしまいましたが、裏からゼリー状の瞬着を塗りましたので何とか埋まってくれるでしょう。

| 模型日記 | 03:16 │Comment-│編集

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