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最近の記事



GM西武新2000系

完全リニューアルするそうですね。

個人的には前面窓小型の初期車がよかったのですが、まあ普通は後期車を選ぶでしょう。
そんなことよりも、激しく期待してしまうのがこの一文、


クーラー新規製作


これは期待してもいいんですよね?

| 模型日記 | 09:50 │Comment-│編集

浮いたランボード

西武の旧型車の特徴だと思うのです。浮いたランボード・・・。
しかし今回のKATO101系、鉄コレ401系はいずれも屋根一体成型という残念な結果であります。
とりあえず0.3mm真鍮線と0.3mmプラ板を使って製作してみました。



アップで見ると粗が目立ちますね(^_^;)
でも、塗装をしたら誤魔化せると信じています。



やっぱりこのくらい立体感があると嬉しいですね。

| 模型日記 | 05:01 │Comment-│編集

鉄コレ西武401系を加工する

引越ししてから初めての製作記事になるのでしょうか。
鉄コレ西武401系を鉄道模型レベルにするべく加工を始めました。

まずは分解をします。
屋根がかなりきつくはまっていましたので↓のようにピンバイスで穴をあけました。



こうでもしないと屋根が分解できませんでした(^_^;)
まあ完成後に表にでない部分ですので、個人的にはこれで構いません。

分解ができましたら、このモデルの最大の欠点である屋根を加工したいと思います。
まずは別パーツを全て取り外します。
グロベンは、偶然手元にあったKATO103系用に交換しました。
製品のものより一回り大きくなったのでパンタに干渉しますが、気にしないことにします。

そして一番の気に入らないポイントがパンタスイッチ箱です。
一体成型だとかっこ悪いのでニッパーでざっくり切り取りました。
ついでに避雷器もザックリ。

避雷器はKATOの小田急10000形用ASSY、避雷器はGM西武新2000系用を・・・と言いたいところですが後者は持っていません。
西武新2000系はGMが完成品を発表しましたのでエコノミーキットは値崩れすることが期待できますが、パンタスイッチ箱のために車輛キットは購入できません。
面倒くさいですが自作しました。

まずは2mmの角棒を5mm幅に切りだします。
2mm×2mmの断面だと高さが足りませんので、0.3mmプラ板でかさ増しします。
断面に0.3mmプラ板を対角線の位置で接着、乾燥後に余計な部分を切り落とせば三角形になります。
最後に0.5mm真鍮線で足を付けました。



どうでしょうか。自己満のレベルにはなったと思います。
パンタとヒューズ箱は手元にありませんので、バルクパーツを購入しようと思います。

| 模型日記 | 22:06 │Comment-│編集

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