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最近の記事



窓ガラスが入った!

久々の銀座線。
前面の窓ガラスでストップしていたのですが、KATOの丸ノ内線というズバリなものが出たので早速使ってみました。




結果はビンゴ!かなりキツめですが、見事前面に窓ガラスが入りましたとさ。

問題はこのガラスがあとどれだけ必要かということ。
2000形が6両、1500形が1両と考えると8顔分、300形4両潰さなければならなくなるwww

| 模型日記 | 02:16 │Comment-│編集

12両ケースにまとめる

20120822_194358.jpg


京急2100形と650形を一つのケースにまとめれば、いつでも12両運転が楽しめますね(^-^)

あと650形に手のひらインレタを貼りました。
今回富士川車輛とトレジャータウンと比較してみましたが、トレジャータウンのほうが貼りやすく感じました。

| 模型日記 | 20:09 │Comment-│編集

続・配管に挑戦してみる

珍しいことに続いています(笑)

GMバルクで購入したヒューズ箱を付けていきます。
実車の写真を見つけましたので、それを見ながら現物合わせで取り付けます。
このときベンチレーターと干渉しないか必ず確認します。



確認がとれたら一旦屋根から外します。
ヒューズ箱にも配線をするので0.3mmのドリルで5mmほど穴をあけておきます。
次に、ここも現物合わせになりますが真鍮パイプとDCフィーダー線を組み合わせて↓写真のようにします。
そしてDCフィーダー線をヒューズ箱に結線します。



ここまでできたら配管止めを裏から引っ張り固定します。
そしてヒューズ箱のもう片方を配管に結線します。
少し余裕をもたせた長さにカットしたDCフィーダー線を真鍮パイプに挿してから、ピンセットで曲げながらヒューズ箱に挿します。
長さの調整は真鍮パイプ側でDCフィーダー線をスライドすることで行えます。

最後に屋根側の処理をして終了です。
ただ、個人的にはここが難しく、配管がいびつな形になってしまいました(泣)
もしかしたら屋根から始めたほうが上手くいくかも知れません。



パンタやベンチレーターを載せて雰囲気を確認。
初めてにしてはいいんでないでしょうか?

このあと鍵外し線をやるかどうか悩み中・・・

| 模型日記 | 00:29 │Comment-│編集

配管に挑戦してみる

だいぶ放置していた京成3050形の続きです。

表題ですが、最近は配管を作り直すモデラーが多くなってきており、個人的にはこれができるか否かが上級者の指標だと思うので、食わず嫌いを克服しようと思った訳です。

まずは配管の資料探しから…

丁度大山通信に作例があり、都営5000形とほぼ同じことがわかったのでその屋根を二次元化、つまりスキャナーで取り込み印刷しました。

それをテープで貼り付ければ、富士川車輛工業のパクりができるのです(笑)



台座部に穴を空け治具を剥がしたら台座を0.3mmプラ板から切り出します。
この台座切り出しが大変難しいので、初心者らしく大きめに作りました。



それからKATOのDCフィーダーから極細線を取り出して台座に挿します。(KATOのDCフィーダーは富士川さんのパクリw)
↑写真で割りピンがささっている場所は配管が2本ある場所で、そこも富士川さん秘伝の方法をパクリます。



そして裏からDCフィーダー線を引っ張れば配管を止めることができ、にんまりすることができます(´∀`)



つづく・・・

| 模型日記 | 01:55 │Comment-│編集

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