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最近の記事



もう梅雨入りしたんじぇね?( ゚Д゚)

まだ正式な発表はまだですが、もう梅雨入りしたも同然ですね。

これから営団300の塗装がしたいのに、できない(;´Д`)
明日は曇り時々晴れだそうなので、この日にやらないと梅雨明けまで放置→お蔵入りいてしまいそう・・・(´・ω・`)

さて、またいつものように情報収集という名のネット巡りをしていたところ、とても参考になりそうなサイトがありました。
http://ftfactory1993.cool.ne.jp/tm/300/300.htm

メーカーの方が製作しているだけあって、さすが!という出来です。
そして一番驚いたのが↓の記述・・・


“前面=300形用おでこ+400形前面の合成”


俺と同じことやってる!!

今まで何度か300形の作例を見たことがあるのですが、この方法をとっているのを見たのは初めてでした。
なんだか共感が得られた感じがして嬉しかったです(^O^)

その他にも側灯や前面ステップなど、参考になりそうなところが多々ありましたので、ありがたくパクらさせてもらおうかと思っております(´∀`)


でもヘッドライト=銀河のN-018だけは引っかかるんだよな・・・1.8mm径は大き過ぎるんじゃ・・・(´・ω・`;)

| ひとりごと | 14:26 │Comments1編集

5月29日の製作(営団300形)

20080529115427
このキットは雨樋の表現が控え目で、400、500形製作時は継ぎ目消しで雨樋が消えてしまうことで有名です。

300形を作るなら特に問題ないのですが、後々500形も作ることは確実なので、それに仕様を合わせる目的で雨樋を作り直しました。

箱組みする前でも後でもいいので雨樋のモールドをカッターで削り取り、箱組み→継ぎ目消しがおわったら新しい雨樋を貼ります。
今回はエバーグリーンの0.25×0.5mm平棒を使いました。
最初は0.14mmのプラペーパーから切り出そうと思ったのですが、細すぎて切り出せませんでした(>_<)
0.25×0.5mmだと主張し過ぎる感じがしますが、これ以上細くする技術がありませんので…(泣)


さて、平棒を113mmで切断します。
問題なのが貼付け方なのですが、緑キャップの流し込み接着剤を使うことにします。
まずプラ棒の片方の端に接着剤を1滴のせて貼ります。
これで位置決めができますので、位置決めができたら上から接着剤を容赦なく塗っていきました。
お陰ではみ出し多数ですが、接触厳禁で一晩置けば大丈夫だと思います(^_^;)

| 模型日記 | 11:54 │Comments4編集

5月27日の製作(営団5000系)

既に完成したと書きましたが、完成したとは言え後々手を加えたくなることはあるものです。



0.5mmのプラ板を切り出しましたが、これは何になるかわかるでしょうか?
ちなみに、3つあるうちの上の1つは台座で、それに下の2つを接着します。
接着が済みましたらGM9番で塗装して完成です。



早速前面に貼り付けてみました。
思ったより床下機器っぽくなったと思うのですが、いかがでしょうか?

この機器について、何の機械かはわかりませんが、昭和4~50年代後半ごろから平成に入るころまで取り付けられていました。
東西線は早い段階で取り外されましたが、北綾瀬支線のステンレス車は晩年まで付いていました。
また、東西線のことではありませんが、千代田線ではその機器にナンバーが書いてあったのも特徴です。

今回のプロトタイプは千代田線からの転属車です。
そして5+5両のうちの片割れですので、西船橋寄りの5839は更新されている可能性が高いですが、中間封じ込めになっていた5043にはこの機器が残っている可能性が高く、それを再現したかったのであえて5043にしか付けませんでした。

以上自己満でした(^^;)




参考までに実車の写真です。かなり歪んでいますがスルーしてください(汗)
赤矢印のものを製作したつもりです。
今までは連結器周りが寂しかったのですが、これで物足りなさが解消しました。

| 模型日記 | 16:11 │Comments0編集

5月26日の製作(営団300形)




前回パテ盛りしましたので、今回はそれを削る作業です。

営団300形シリーズは幸い、Hゴムなどの余計な出っ張りがないので神経を使うことなく削ることができます(^^)

400番の紙やすりを割り箸に貼ったもので豪快に削りますが、かすが大量に出ますので最初はカッターで大雑把に削っていきます。
そして、そろそろボディが見えるってところに来ましたら割り箸やすりにチェンジです。

この方法の欠点は一部が穴になってしまい、全てがきちんと埋まりません。
しかし、そもそも一回で全て埋めようという考えは持たないべきでしょう。
さて、ボディの地肌が見えてくるまで削ったら完了です。
そしたら埋める作業(2回目)を行います。

1回目は埋める規模が大きいのでパテを使いましたが、2回目は瞬着を使います。
瞬着は固いので敬遠されがちですが、個人的には逆にパテが柔らか過ぎだと思います。
優しく模型を扱えば問題ないのでしょうが、私は乱暴なほうなので頑丈に固めないと心配です(過去に強度不足で接着部分が割れたこともあります泣)
だからと言うわけではありませんが、在庫切れで手元に流し込みタイプの瞬着がなかっただけですが、今回は接着力ナンバーワンのPPXを使いました(^^;)




さて、瞬着を盛りましたら暇になりますので別の作業に移りたいと思います。
GM新動力にTNを付けますが、ボディマウントにしますと台車が縦に動かなくなってしまいました(>_<)
これは誤算でしたが、めげずにネジ留めへと作戦を変えました。
TNを3つに分解し、カプラーがあるパーツだけを使います。
そのパーツは後ろのスペースが大きいので、そこを1.0mmのドリルで穴を空け、エコーモデルの細密ビス(M1×5)を通します。
動力側にも穴を空けますが、こちらは0.8mmのドリルで穴を空けます。
これで取り付けてみますが、位置が高過ぎてしまいましたので、間に1.0mmのプラ板を噛ませました。

高さ確認には付属の床板を使用します、問題なく連結できれば完成です。

| 模型日記 | 23:06 │Comments3編集

5月24日の製作(営団300形)

営団300形を箱組みしました。

このキットは屋根が長いので屋根に側板を接着してから前面→妻面と接着するのがいいと聞きますが、私は屋根を削ってから正攻法のL→ロ→屋根と接着していきました。


ところで動力の爪を作るまで箱組みは保留と書いていましたが、実は手持ちにGMの動力がありますのでやっぱりそちらを使おうと思います。
走行性能は落ちますが、何よりも金欠には勝てませんので(´・ω・`;)

GM新動力の場合ですと窓セルを接着後にその上から爪を付ける感じでしたので、今の段階では爪の取付をスルーしました。

さて、箱になったら早速パテ盛りしました(* ̄▽ ̄)ノ
接着剤が完全に乾いてからのほうがいいのですが、そんなことはすっかり忘れていました(汗)



かなり見苦しいです(汗)
ちなみに側面をパテ盛りするのは初めてです。
量が多くて大変でした。臭いが(;´Д`)

| 模型日記 | 23:38 │Comments0編集

5月21日の撮影?(京王の朝ラッシュ)

5月21日の撮影の続きです。

笹塚から一駅移動して代田橋にきました。
ここでの作例はあまり見たことがないのですが、ホームの先端へ行ってみると撮影できそうだったのでここで撮ることにしました。

さすがに朝ラッシュだけあって次から次へと電車がきます。
被られ率も高かったのですが、それ以上に本数が多かったためたくさん撮影することができました(^^)

いつもなら3~4枚ずつ小出しにしてアップしていくのですが、毎日使っている通学路線ですし徹夜明けの睡魔の中撮影していたので1枚1枚に対するコメントが浮かびません(汗)
申し訳ありませんが、今回は怠慢して画像のみのアップとさせてくださいm(_ _)m

↓をクリックしてお進みくださいm(_ _)m

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| 未分類 | 01:01 │Comment-│編集

アンテナ設置のお知らせ

表題のとおりですが、アンテナというものを設置してみました。

その名もにわとりアンテナ! http://a.hatena.ne.jp/chickenbubu/

これはサイトの更新状況が一目でわかるという優れもの!とても便利ですね(^^)
しかし更新したらすぐに反映されるわけではないようです。
特にマイナーなサイトは・・・(-.-;)

登録したサイトは私のよく拝見するサイトなので内容が偏っているかも知れませんが、興味があったらご活用くださいませ(*^_^*)

| その他 | 23:29 │Comments2編集

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